モノとココロの整理術®

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「モノを持つ」ことは年代を越えて循環し、リスクもあります。
「片付けの循環」の責任はどの時期に誰がもつのでしょう。日常の片付けで暮らしとモノのバランスをとり、歳を経て子が巣立ち、やがてわが家が実家となり、様々な家庭の事情や社会背景から空き家になる。一家を見つめてきたモノは整理をせずそのまま・・。
そしてまた子や孫は新たな家庭を持つ。そうなるともはや空き家は人の家。 一人ひとりがモノへの責任をもつことを。

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納得の想い出の物整理ができるからこそ、次のステップに進めます。家財整理の悩みはご家庭によって事情が様々。全てを捨てるだけでは解決にならないケースが多いです。私どもでは「5つのできること」で「想い出整理」をします。

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実家の片付けは、モノのことだけではありません。親子のコミュニケーションを整えながら進んでいかななくてはなりません。想いを調整し、プランからサポートまで、親子で目標とする納得の片付けをご一緒します。

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企業 団体 行政向けにセミナーをしております。整理収納・片付け・コミュニケーションを社会の課題として捉え、スキルに加え、サポート現場での経験や相談者の声などの目線を活かした講座を展開しております。タイトルのカスタマイズ可能。

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